日笠山のじぎく園
                             

桜整枝 肥料搬入 専用畑耕うん

寒さが厳しい中で桜の整枝をしました。150本の桜の下の枝を切り取り、切り口に墨汁を塗り養生しました。風や日光を入れのじぎくの生育を助けるためです。
姫路市みどり整備室より提供を受けた肥料と用土を搬入しました。油粕は桜の根元とのり面ののじぎくに散布しました。真砂土も畝つくりの場所に運びました。
専用農園の耕うんを始めました。秋の焼芋振る舞いの準備です。この後のじぎく植栽のための畝づくりの耕うんが始まります。
      平成27年2月8日


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