‘ふるさとの原風景再生プロジェクト’太市の郷
                             

相野四拾町地 竹林整備を継続しています。

 9月18日(日)

 今年の2月に全伐した竹林に、凄まじいばかりに新竹が芽生えて左の写真の様になりました。

 今日も、朝から空模様が怪しいので参加人数は7名と少数です。
 刈払い機3台で雑木林と池畔の整備班と、小型チッパー機で積置した竹の粉砕班の2組に分かれて整備にあたりました。
 何処から手を付けて良いのやら状態ですが、やった分だけ目に見えて清々しさが蘇って嬉しくなります。
 次月は大型のチッパー機を予約手配しています。良い天候を念じ、多くの活動仲間が集うことを念じています。


 

・雑木林に竹が侵食し荒廃していたところが、竹のみ全伐採して明るさが蘇ってきました。
・小型のチッパー機ですが、頼もしく働いてくれます。粉砕の竹微分は、後に計画の様々な事業に活用します。

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